Informationお知らせ一覧
2017/12/07

2017年12月3日

川崎医療福祉大学で開催されました「日本メディカルイラストレーション学会」にて登壇いたしました。

メディカルイラストレーターとして活動し始めてから見えてきた国内での動向、問題点や今後の動きについて発表しました。

メディカルイラストレーターは医療の一員となるべきですが、そのためには単に「医療の絵が描ける」だけでは務まりません。

日本でこの分野を確立させるためにやるべき事を改めて考える機会となりました。

IMG_0213.PNGのサムネイル画像

2017/11/27

11/28(火)20:20~J-WAVEのUP-CLOSEというコーナーに出演いたします。 

http://www.j-wave.co.jp/original/jamtheworld/upclose/171121.html

108113F1-624D-473E-BC7A-456B5C96B4C5-26038-000005D90F0ADA8D.JPEGのサムネイル画像

2017/11/07

2017/11/11(土)14:00~

久米宏さんの「ラジオなんですけど」に生出演いたします。日本ではまだ認知度の低いメディカルイラストレーターという仕事についてお話しします。

https://www.tbsradio.jp/197389

5003FA16-C182-4D21-B224-8A0D0557B416-9649-000005F75245A220.JPG3154883E-ADA3-4EBE-B9C9-5DF87B59DAEF-9649-000005F76CB41B93.JPG

2017/11/07

2017/10/28神戸で開催されました胸部血管外科に関する学会『CCT』にて登壇いたしました。手術記録は本人の記録のみならずナースや後継ドクターのための貴重な資料となります。

少しでも手術記録を綺麗に分かりやすく描きたいというドクターからご依頼いただき、メディカルイラストレーションの紹介と実際に血管や心臓などを描くコツを実演しました。

https://cct.gr.jp/2017/
IMG_0384.JPGIMG_4176.JPG

2017/10/20

2017/10/18

主に動物看護師を目指す生徒さんへサイエンスアート実践講座を行いました。

ヒトの医療だけでなく動物病院においても、飼い主さんへ向けて病気の説明をしたり獣医師の話の補足として

分かりやすいイラストレーションは意味のあるものと考えます。学生の皆さん、集中して観察しながら頭蓋骨を

描いていました。

IMG_8816.PNGのサムネイル画像

2017/10/20

2017/09/13~15大阪教育大学にてサイエンスアート実践講座を行いました。

デッサンではなく科学的視点で絵を描くという意味を知り、実際にプロの技法でヒトの頭蓋骨を描きました。

2017/07/26

漫画、ピクトグラム、イラストの役割と可能性についての会議に参加いたしました。国際統一規格の非常口ピクトグラムをデザインされた太田幸夫先生から、医療におけるピクトグラムの応用についてお話いただき、命を守るデザインという点においてメディカルイラストレーションも言語の壁を超えてさらに貢献の場はあると確信いたしました。また、著作権の保護は創作者、制作者を守るだけでなく結果として国の文化や産業の発展に繋がると考えます。IMG_7221.JPG

2017/04/20

tokcoインタビュー記事が掲載されました。(p.149)ダウンロード.jpeg

2016/12/01

医療において漫画やピクトグラム、イラストレーションが果たす役割は計り知れないものがあります。しかしながら日本の現状は制作者、制作物が十分に守られているとは言えません。錚々たるメンバーの中、大変貴重な議論の場にお招きいただきました。今後とも、メディカルイラストレーターとして医療に貢献できるよう、心新たに挑み続けます。tokco会場にて松本零士さんと

2016/09/24

9月26日(月)AM:8:20~頃から福井謙二さんのグッモニにtokcoがラジオ生放送で出演いたします。メディカルイラストレーターのお仕事についてお話しします。http://www.joqr.co.jp/good/program.html

2016/08/29

2016年8月29日発売のMacFan[林檎職人]にtokcoの記事が掲載されました。

林檎職人.jpg

615O6-jhj6L._SX368_BO1,204,203,200_.jpg

2016/08/04

メディカルイラストレーターのtokcoが副代表を務めるSciMeC Lab主催のイベントです。8月20日、21日Ryozanpark大塚【こそだてビレッジ】にて開催

http://peatix.com/event/187364/view
http://peatix.com/event/187370/view
http://peatix.com/event/187373/view

*3~6歳の幼児向け『今日のごはんがウンチになるまで』(8/20,21午前共通)大きな人体のパネルを使って、食べ物がウンチになるまでの旅をメディカルイラストレーターが楽しくお話しします。ワークショップではお子様の体を模造紙に型どり、そこに内臓パズルとお絵描きをしながら自分の体に興味を持ち、食べることの大切さと楽しさを学びます。

*小学生、中学生向け『夏休みの自由研究を終わらせちゃおう!』恐竜博士(富田京一先生8/20午後)とスーパー獣医さん(田向健一先生8/21午後)にお越しいただき生き物についてお話ししていただきます。ワークショップでは恐竜の歯や骨、トカゲやカメに実際に触れて、観察をしながらプロのサイエンス/メディカルイラストレーターが実際に使う技術を簡単に学びながらスケッチを仕上げていきます。観察をする目を養い、絵に描き起こすことで更に気づき、そこから疑問が生まれ、生き物の素晴らしさを知ることができます。

ベビーベッド、オムツ変えフロア、遊び場の充実した環境です。赤ちゃん連れの親御さんも安心してお越しください。

2016/01/28

弊社メディカルイラストレーターのtokcoが女性向けのWebマガジン『Bimajin』さんに取材をしていただきました。メディカルイラストレーターになった経緯など、是非ご覧ください。

http://bimajin.jp/article_page/2907

http://bimajin.jp/article_page/2909

2015/11/10

日時:2015年11月14日

場所:京都府保険医協会

講演内容:サイエンスイラストレーション業界の歴史と今後の動向

科学・医学的なイラストレーションの歴史や現状を代表の菅徳子が講演します。

2015/11/10

日時:2015年11月13~14日

場所:東北大学片平キャンパス 東北大さくらホール1~2階

展示:サイエンティフィック・イラストレーションの世界

国内外の科学・医学的イラストレーションの展示や、サイエンティフィックイラストレーションに関する

プロの活動や教育活動が紹介されます。LAIMAN tokco、サポートメンバーのTakayanagi、そして奈良島氏の作品が展示されます。

2015/09/03

レーマンのHPではメンバーの活動や作品の紹介を行っていきます。

2017/12

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

Monthly Archives

▲ PAGE TOP